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国際カイロプラクティクサ連盟総裁 保健学博士 ソン ギータク
私は30年以上脊椎腰痛の患者らを対象して現場で仕事しています。どうすれば難病だといわれる腰痛患者らを治療率95%まで引き上げるかをいつも研究していました。そのときディスクドクター(DiskDr)に遭遇しました。
この従拡張形の空気注入式の腰部コルセット(ディスクドクター)を腰痛挟着症の患者らの50名を対象して着用させた結果、95%以上の患者らに効果がありました。
今まで医療機関での腰痛患者の治療率が80%水準を越えない現状を考えれば空気注入式のディスクドクターは約10%以上治療率を上げられることを臨床実験で明らかになりました。
腰痛患者への卓越の効果を発揮している画期的なDIskDrは腰痛患者らへ新たな希望を与えると思います。
インゼー大学病院 成形外科教授 医学博士 金 ベンジク 従拡張型の空気注入式ディスク・ドクターを病院で臨床実験した結果従来の腰椎補助器とはその概念が違う補強器でした。
類似の機器とくらべて腰椎患者の痛みの緩和が早い、その好転率もより早く治療の確立を向上させました。
病院での22名の急・慢性腰椎患者を対象として実験したところ痛みを感じていた18名の患者らには最初三日以内で痛みの緩和効果が現われた。
着用後側面の放射線撮影の所見でも腰椎前湾度の増加が現れた。
第4−5腰椎の分節間の椎間板の間隔の増加が観察された。
腰椎部の筋力の測定では腰椎の筋力が強化され、この補助器の着用が腰椎筋補強に役に立つと判断できる。
こういった腰椎前湾度の増加、椎間板の間隔の増加及び腰椎筋力の増加は結果的に腰椎の分節間のディスク圧力を減少させ、腰椎の緩和または下肢放射通を減少できると判断できる。
よってこの空気注入式のディスク・ドクターは単純に下部腰椎の運動性を制限する従来の医療補助器と比べて治療効果が非常に高い、急・慢性腰椎患者らに推薦できる画期的な補助器であると思慮できる。
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